プロフィール

ブログアフィリエイト 情報商材
SOHO部門最高 1位
アフィリエイト部門最高 3位
 



インフォバイザー
【InfoVisor】
あーちゃ
です

アフィリエーター育成の
スーパーバイザー
全て本音で受け答えします
自己紹介はこちら


質問やお問い合わせ・ファンレター(?)      はこちらへ amazakekunn◆yahoo.co.jp

最近の記事

一緒にアフィリエイトしない?


アフィリエイト 情報商材

カテゴリー

FC2カウンター

コメントありがとう♪

今度そちらにもお邪魔させて
いただきますね

ページランク

メールくださいね♪

名前:
メール:
件名:
本文:

あし@

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

キーワードツールの違い・特色について その2

 

前回からの続きになります

 前回「キーワードツールの違い・特色について」





さて、自分なりにいろいろ考え
 キーワード探しの難しさにつまずいたKさん


そこで、自分なりに調べて
 キーワードツールを探してきました







 その後の私の返答は・・・?



 私自身パンドラという
  ツールは聞いたことはあるものの
   使ったことがなかったため
    しっかりとセールスページを読んでみました



 パンドラとは簡単に言ってしまえば
  PPCのためのキーワードツールだったんですね
   
 他の広告主の広告文やキーワードが丸裸にできる
  すごいツールです





 そこで思ったことを
  素直にKさんにメールで返信させてもらいました





 

 


パンドラの噂は耳にしたことがあるものの
私自身使用したことがないので
 正直はっきりしたことがいえないのが現状です


ただ、あまり悪い話は聞かないですね



PPCにおいてはかなり有効なツールなのでしょう



しかしながら、ここで一つだけ
注意しておいてほしいことがあります

同じキーワードの選定とはいえ
 PPCでのキーワード探しと
  上位表示させるためのSEO対策でのキーワード探しは
   似ているようで微妙に違っている
ということです





簡単に言えば
キーワードの検索結果=PPC広告の数
ではないからです




たとえキーワードの検索結果が
ものすごく多いキーワードでも
PPCにおいてはニッチなキーワードの場合があるということです
(もちろん逆もあります)




例えば・・・

・「●●● ○○○」
  とyahooで検索した場合

    検索結果 4,020,000件に対しPPC広告は1件しかありません(驚!)

・「●●● △△△」だと

    検索結果 1,870,000件 に対し、PPC広告7件

・「●●● ■■■」の場合は
  
    検索結果 94,500件 に対しPPC広告1件





 この結果からみてみると

  「●●● ○○○」ってキーワードは

  SEOではあまり有効ではないキーワードですが
  PPC広告を打つにはめっちゃニッチなキーワードですよね

  「●●● ■■■」ならSEO,PPCどちらにも
   利用できそうです

 





 とまぁ、Kさんがキーワードを
  どのように活用するかで
   使用するツールは変わってくるのだと思います


 今後PPCにも参入していく考えがあるのなら
  パンドラでいいのかもしれませんが・・・・










続きましてKさんからの返信メールです





『昨日、あーちゃさんからいただいたメールを拝見させていただき・・・
調べてみた結果、私は大きな間違いをしていた事に気付きました(汗



PPCとはyahooなどで検索したときに右の方に出てくる広告の事なのですね・・・。
パンドラはそのためのツール。
サンデーアフィリを読んで私がやろうとしていた事とは違うもの・・・。
初心者が知ったかぶって難しい言葉を使うものではないと実感しました。




そしてあーちゃさんご推薦の"キーワードクエスト"こそ本来、私がやろうとしていた
キーワードを探せるツールなのでしょうか。』






 はい。
  そうなんです

 Kさんはちょっとした勘違いをされていたんです





 現在キーワードツールは
  いくつか販売されていますが

 それぞれに特色があります



それらは自分の使用する目的に合わせて使えば
 より有効的に使えるのですが
  目的と違うものを購入してしまっては
   意味がありません





たとえば今回の話題になった
 パンドラとは
  PPC広告をターゲットにしたツールです

   もちろんアドセンスや物販にも有効とありますが
    それがメインなわけではありません




 そのほかのキーワードツールとして
  私の推薦する
   キーワードクエスト
    リッチキーワードエクスプローラーがありますが
   
  その2つもそれぞれに特色があります




簡単に説明すると


 リッチキーワードエクスプローラーでは
  自分で決めた主キーワードに対し
   複合キーワードの検索結果を教えてくれるもので、



 キーワードクエスト
  主キーワードも含めたニッチなキーワードを
   探してくれるツールなのです





例えば
  ブログのタイトルは決まっていて
   扱う商品も決まっている


 そこで、どんな複合キーワードを使ったらいいか?


 というときには
  リッチキーワードエクスプローラーが役に立ちますし、





 これからどんな商品を扱おうか?
  どんなキーワードにしたらいいんだろう?
   と思っているときにはキーワードクエストのほうが有効なのです






  ⇒キーワードクエスト VS RKE+  レビュー・比較
     こちらでより詳しいレビューをさせてもらっています





本来ならばキーワードクエストで探し出した
 ニッチキーワードをリッチキーワードエクスプローラーで
   掘り下げるというのがいちばん最高の
      探し方です





 ただ、両方を一度に購入するのは
  きついですもんね(;´Д`A ```






 こうなればやはり「餅は餅屋」
 各ツールの特色をしっかりと理解したうえで
  自分が今一番使いたい機能のツールを
   手にするべきでしょうね





 

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://achann.blog86.fc2.com/tb.php/321-e5f53bff

FC2Ad

  1. 無料アクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。